タグ:FUJIFILM X100S ( 99 ) タグの人気記事

にっかばしから広瀬川を望む
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2013年6月撮影
FUJIFILM X100S
絞り優先オート, 露出補正=0.0EV ISO320 絞りA=f/5.6 SS=1/320s
by Zorki-4u | 2013-06-22 15:21 | | Comments(0)

Barrel
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絞り優先オート, 露出補正=0.0EV ISO5000 絞りA=f/2 SS=1/60s

Hogshead
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絞り優先オート, 露出補正=0.0EV ISO5000 絞りA=f/2 SS=1/60s

Puncheon
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絞り優先オート, 露出補正=0.0EV ISO4000 絞りA=f/2 SS=1/50s

2013年6月撮影
FUJIFILM X100S
by Zorki-4u | 2013-06-22 08:39 | | Comments(0)

1969年、仙台工場俊工時の樽
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2013年6月撮影
FUJIFILM X100S
絞り優先オート, 露出補正=0.0EV ISO6400 絞りA=f/2 SS=1/50s
by Zorki-4u | 2013-06-22 08:21 | | Comments(0)

2つの大きさの樽でゆっくりウヰスキーは時を掛け熟成をする。
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2013年6月撮影
FUJIFILM X100S
絞り優先オート, 露出補正=0.0EV ISO6400 絞りA=f/4 SS=1/17s
by Zorki-4u | 2013-06-22 08:12 | | Comments(0)

ニッカウヰスキー発祥の地、北海道余市で使われていたポットスチル。美しいフォルムをしている。
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2013年6月撮影
FUJIFILM X100S
by Zorki-4u | 2013-06-21 05:48 | | Comments(2)

蒸留した原酒を一時蓄えるタンク群。
宮城峡では、モルトウヰスキーだけではなくグレーンウヰスキーも蒸留している。(この2種を1か所で蒸留している蒸留所は世界でも稀であるそうだ)
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2013年6月撮影
FUJIFILM X100S
by Zorki-4u | 2013-06-21 05:24 | | Comments(0)

モルトウヰスキーはポットスチルで2回蒸留され、アルコール度を上げます。
余市のポットスチルは石炭火力の熱で蒸留しますが、宮城峡のモルトは蒸気で加熱されます。(ポットスチルの形が違います)
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2013年6月撮影
FUJIFILM X100S
絞り優先オート, 露出補正=0.0EV ISO1600 絞りA=f/4 SS=1/60s
by Zorki-4u | 2013-06-21 05:23 | | Comments(0)

粉砕した麦芽に温水を加え、酵素の力ででんぷん質の麦汁にします。(糖化)その後、麦汁に酵母を加え糖からアルコールへの醗酵をここで行います。その全行程は集中管理室で24時間モニタリングされ管理されているので人の手があまり掛かりません。(集中管理室は撮影禁止)
写真は醗酵を行っているタンクです。
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2013年6月撮影
FUJIFILM X100S
絞り優先オート, 露出補正=0.0EV ISO4000 絞りA=f/4 SS=1/60s
by Zorki-4u | 2013-06-21 04:59 | | Comments(0)

麦芽を燻して香りづけを行う塔。ピート(草炭)を燃やし、その煙で麦芽を乾燥させる。
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2013年6月撮影
FUJIFILM X100S
by Zorki-4u | 2013-06-20 18:01 | | Comments(0)

ニッカウヰスキー仙台工場、宮城峡蒸留所到着
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2013年6月撮影
FUJIFILM X100S
by Zorki-4u | 2013-06-20 17:42 | | Comments(0)